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工務店に注文住宅を依頼する前に知っておきたい特徴と、いい工務店を見分ける18のチェックポイント

注文住宅は依頼先の選び方次第で、失敗するのか、成功するのかが大きく変わってきます。

注文住宅で家を建てる場合、依頼先候補として「ハウスメーカー」、「工務店」、「設計事務所(建築家)」をあげることができますが、依頼先によって「家づくりの流れ」や「注意すべきポイント」、「家づくりの特徴」などが違い、少しややこしく感じるかもしれません。

今回は、工務店で家を建てる際に把握しておくべきポイントや、特徴、注意点などについて、工務店で家づくりをする際に役立つ話をしていきます。



工務店とは

工務店とは、一般的には、狭い範囲に限定して営業している、地元密着型の建築会社のことを言います。

狭い範囲で限定して営業しているものの、中小工務店の数は全国に多く、それぞれの工務店で手がける住宅や、得意とする家づくりも様々です。

また、工務店は「住宅」を建てることを主業務としていますが、一つの工務店内で「営業」から「設計」「工事」「管理」「アフターケア」までを一貫して担当するのが一般的です。

工務店に注文住宅を依頼した場合の家づくりの特徴

工務店の最大の特徴は、3つの依頼先の中で一番「価格が安い」ことがあげられると思います。

もちろん、一般的な傾向の話なので、工務店の中には、ハウスメーカーよりも高い価格帯の住宅を建てる工務店もあります。

ただし、いずれの工務店も、ハウスメーカーや設計事務所よりも、経費にかかる費用が少なくて済むため、「予算内で無駄のない家を建てられる」傾向にあります。

フットワークが軽くキメ細かい対応力

工務店の中には、従業員数が数百名という、非常に大所帯の工務店もありますが、日本全国に存在する工務店の数全体で見ると、社長と数名の社員で回している小さな工務店がほとんどです。

小さな工務店の場合、打ち合わせの対応もスムーズなことが多く、また、家を建てた後のメンテナンスやアフターサービスも、全体的にフットワークが軽く、何か問題があった際にも、素早く対応してもらえる傾向があります。

地元密着型のため、連絡が取りやすい

地域の工務店は、地元密着型のケースが多く、距離が近く、連絡が取りやすいメリットがあります。

家を建てた後の困りごとや相談ごとなど、家に問題が起きた時には電話一本で、すぐに対応してくれる対応の素早さは、他のどの依頼先よりもスピーディーで、すぐに動いてくれる良心的な工務店がほとんどです。

一貫した対応力

工務店によっては、「設計」は外部に委託していることもありますが、基本的には「営業(窓口)」「設計」「工事」「管理」「アフターケア」までを、自社内で一貫して請け負っています。

工事の際は、基本的に設計施工の担当者が、そのまま施工管理する場合が多いので、情報伝達ミスが少なく、素早く対応してくれることがほとんどです。

ただし、大工が手がける大工工事以外は、それぞれの工務店と付き合いのある業者が工事を行います。

家の住み心地やデザインセンスは期待できないこともある

工務店は、ハウスメーカーに依頼するよりも、自由に設計できるケースが多いですが、家の住み心地や、デザインセンス、家の使い勝手などは配慮に欠けるケースが多く、住み心地を考えた細かいプランの調整などは、あまり期待できないケースが多い特徴があります。

つまり、工務店で家を建てる場合「設計」よりも「施工」を重視したプランの傾向が強く見られます。

もちろん、建主の希望や条件に合わせて設計しますが、工務店で家を建てる場合は、住み心地やデザインよりも、施工のしやすさが優先される傾向にあるように思います。

工務店に注文住宅を依頼する前に知っておきたい注意点

工務店は、自由設計の注文住宅ですが、具体的に実現したいことを、的確に伝えないと、うまく設計に落とし込むことができません。

そのため、依頼前に、しっかりとどのような家を建てたいのかを、はっきりさせておく必要があります。

工務店では、ハウスメーカーのように、あらかじめ家のコンセプトが決められていることはなく、設計事務所のような、プランの提案は期待できないことが多いため、建主がしっかりと叶えたい要望をまとめ、きちんと伝える必要があります。

工務店により技術力に差がある

工務店と一括りにしても、本当に様々な工務店があり、工務店によって「設計力」をはじめ、現場での「施工力」にも大きく差があります。

また、工務店で建てる場合は、一般的に木造軸組工法(在来工法)で建てられますが、工務店により技術力も様々なので注意が必要です。

施工のしやすさが優先されるケースが多い

工務店で家を建てる場合、「デザイン」や「住み心地」よりも、「施工のしやすさ」や「建物の耐久性」を優先に設計されるケースがほとんどです。

そのため、ハウスメーカーに依頼したような、コンセプトがしっかりした住宅や、設計事務所(建築家)に依頼したような、デザインにこだわりのあるデザイン重視の家づくり、見栄えのいい家づくりをされたい方には向いていません。

痒いところまで手が届くような住み心地を考えたプランの提案も、期待できないことがほとんどです(あくまで全体的な傾向の話です)。

もしも、工務店でハウスメーカーや設計事務所(建築家)に依頼するような家を建てたい場合は、できるだけ具体的に伝えることが肝心です(依頼者が、住まいの要望を伝える上での、面倒なことも多くなります)。

工事管理の体制には注意が必要

工務店での家づくりは、現場が優先となる傾向が強い・・・ということは、お話しした通りですが、工事管理の体制も様々なので、しっかりとチェックする必要があります。

工務店は、設計から施工まで一貫して、工務店の同じ担当者が担当することが多く、施工者の都合のいいようなチェックが働くことも多いからです。

業者をまとめる統率力があるのかにも着目する

工務店に依頼した場合、依頼先工務店がすべての工事を担当するわけではありません。

建物の骨組みとなる「柱」や「梁」などの工事(木工事)や、木材を使った造作などの「大工工事」は、依頼先の工務店が直接担当しますが、その他の工事である家の「基礎」、「水周りの設備」、「屋根」などは、専門の工事業者が担当し、請け負います。

依頼先工務店の担当者が、それらを仕切る統率力があるのかにも、しっかりと注意を払う必要があります。

コストの計算が大雑把なので細かくみる必要がある

工務店に依頼した場合、見積もりにも気をつける必要があります。

実は、注文住宅の見積書には、見積書の「フォーマット」といったような決まった形式はなく、それぞれの住宅会社が、独自の書き方をして提出しています。

一般的な工務店では「●●一式」といったような書き方が多く、具体的に、それがどのような内訳になっているのかがわかりづらい傾向にあります。

追加工事が必要になった際に、明細が不明瞭になりやすいので、具体的な内訳を見積書に載せてもらうなどの対応をしてもらう必要があります。

財務状況が盤石であるかを確認する必要がある

財務状況は工務店により様々です。

家を建てている途中はもちろん、家を建ててから依頼先の工務店が倒産してしまうと、満足なアフターが受けられなくなってしまう恐れがあります。

そのため、依頼先候補に工務店を選ぶときは、財務状況がきちんとしており、今後も経営が継続し、かつ安定しているかどうかは、必ずチェックしてから依頼する必要があります。

工務店で家づくりをする際の最大のポイント

工務店に依頼する際に、成功するのか、失敗するのかを分ける最大のポイントは「施工の技術力」です。

「施工の技術力」は、素人目では、なかなか見分けづらいと思いますが、目安としては地元の評判を頼ることです。

工務店で家づくりをする際は、必ず、地元の評判を気にするようにしてください。

また、社歴はどれくらいか、きちんとした実績はあるかなどの「業務経歴」は必ず確認してください。

さらに、工務店の会社案内やホームページは必ずチェックし、経営基盤がしっかり整っているかもきちんと確認してください。

何度も言いますが、家を建てた後に、万が一依頼先の工務店が倒産してしまった場合は、満足なアフターを受けられなくなってしまいます。

依頼先候補の工務店で建てられた家を、実際に見学することも忘れないようにしてください。

・住宅完成保証制度に登録しているかもチェックする

また「住宅完成保証制度」に、依頼先候補である工務店が登録しているのかも確認してください。

住宅完成保証制度に登録している工務店は、万が一、工事の途中で倒産してしまった場合でも、代わりの業者が、家の完成まで手がけてくれます。

契約前に良い工務店をチェックするポイント

工務店と契約する前は、下記のチェックリストを参考に、依頼先候補をチェックするといいと思います。

なお、このチェックリストは、私の友人から拝借したものになりますが、非常に内容が良いため参考になることが多いと思います。

1:社歴はどれくらいか?

社歴は15年以上が一つの目安です。

2:完成保証制度に登録しているか?

オプションでもいいので、完成保証制度の付与が可能かどうかを確認してください。

3:本業以外でも事業を持っているか?

本業の住宅事業とは別に、土地を活用した賃貸収入などの収益体制が、確保されているのかどうかもチェックしてください。

4:本業を圧迫する事業はないか?

他社の下請けを請け負っている場合、本業を圧迫する恐れがあります。そのため、あまり好ましくありません。

5:自社の強みを持っているか?

自社の強みや他社との違いを、はっきりと答えられるかどうかも大事なチェックポイントです。

6:打ち合わせ議事録の雛形はあるか?

打ち合わせの際の内容を、しっかりと記録しておく工夫がされているかどうかがポイントです。

7:資金計画に無理のない提案がされているか?

具体的で無理のない資金計画が、きちんと提案されているのかを確認してください。

8:見積書の内訳は詳細なものになっているか?

見積書の内訳に「●●一式」のような記載ではなく、詳細が記載されているかを確認してください。

9:耐震等級3、断熱等級4に対応可能か?

「耐震等級」とは、地震に対する建物の強さを表す等級です。

また「断熱等級」とは、断熱材の組み合わせによる省エネ性の基準のことを言います。

これらにしっかりと対応可能かどうかで、工務店の技術力を、ある程度判断できます。

10:依頼先候補の工務店で建てられたOB宅への訪問はできるか?

工務店と契約する前に、実際に建てられた家は必ず訪問してみるようにしてください。

11:一級建築士や、一級建築施工管理技士はいるか?

資格だけではなく、深い実務経験があるのかも合わせてチェックしてください。

12:年間着工件数に無理はないか?

年間着工棟数に無理がないかどうかは、必ずチェックしてください。

13:社内検査のチェックシートはあるか?

チェックシートがあるのかどうかだけではなく、きちんと検査体制が働いているかどうかも確認することが大事です。

14:社内検査の工程が決まっているか?

検査の工程がきちんと決まっており、機能が働いているかどうかをしっかりと確認してください。

15:品質確保の取り組みに工夫があるか?

品質確保の具体的な工夫があるかどうかを、チェックしてください。

16:品確法による保証期間20年延長は可能か?

保証期間の延長が可能かどうかも確認してください。

17:施工は一括下請けに発注していないか?

自社で、しっかりと発注しているのかどうかを確認してください。

18:アフター体制はしっかりしているか?

アフターについて、きちんとした内容が盛り込まれているのかを確認してください。

工務店の3つのタイプ

実は、工務店には3つのタイプがあります。

【工務店の3つのタイプ】

1:設計も施工も自社対応
2:設計は外部、施工は自社
3:ハウスメーカーの依頼のみ請け負う

3つの違いは、どのように工事を受注して家を建てているのかの違いです。

必ず、過去どんな家を建てているのかは事前に調査することが大事です。

いい工務店を見分けるための3つの指標

すでに話したように、工務店の数は非常に多く、経営の規模も違えば、技術力も様々です。

工務店探しはよく「宝探しのようなものだ」と例えられますが、それだけいい工務店を見つけるのは非常に困難な作業となります。

下記に、いい工務店を見分けるための3つの指標を書いておきますので、工務店探しの参考にしてください。

1:「設計」と「施工」を自社で担当しているケース

「設計」と「施工」を自社で担当しているケースは、いい工務店であるケースが多いです。

「設計」と「施工」が別な場合、中には設計を下請けに丸投げにしているケースもあります。

また、自社で「設計」と「施工」を担当している場合、価格が反映され、設計と施工を別にしている工務店よりも、コスト面のメリットも受けられます(中間マージンがかからないので)。

2:地元に根ざし地域密着型の家づくりをしているケース

地域の工務店に依頼する最大の特徴は、地元密着型であり、フットワークが軽く、きめ細やかな体制を築いていることにあります。

地元の信頼を得られるかどうかが、商売を継続できるかどうかにかかっていますので、地元密着型の工務店の場合、地元の評判や信頼性を失わないためにも、キメ細やかなサービスを徹底している工務店が多いです。

3:アフターがしっかりしているケース

いい工務店は、家を建ててからのアフターケアもしっかりしています。

アフターがしっかりしているかどうかは、いい工務店であるかどうかの一つの目安となります。

工務店で注文住宅を検討する際の4つの情報源と情報収集のポイント

工務店で注文住宅を建てる場合、基本的には下記の4つの情報源から情報を得る形になります。

【工務店の情報を得る4つの方法】

1:地元の評判
2:工務店の雰囲気
3:パンフレット
4:インターネット

それぞれの情報源からの、情報収集のポイントについては、下記にまとめまておきましたので参考にしてください。

1:地元の評判

地元でどんな評価を受けているのかは、依頼先候補の工務店を知る上で、とても大事な情報になります。

・「地元の評判」を利用した情報収集のポイント

工務店に依頼する場合は、必ず依頼先候補の工務店で建てられた方から、直接、話を聞いたり、実際に家を見せてもらうなどをして、情報収集を行ってください。

この工程を省いてしまうと、満足のいく家を建てられなくなる可能性が高くなります。

2:工務店の雰囲気

工務店の雰囲気も、情報収集の大事なポイントの一つです。

・「工務店の雰囲気」をみるポイント

実際に工務店に足を運び、工務店の雰囲気を感じてみたり、社員の方と話をしてみたり、現在、建設中の現場に足を運び、工事途中の現場の様子はチェックしてください。

細かいところでは、現場がきちんと整理整頓されているのかなどもみてください。

現場の様子は、実は、その工務店の家づくりの姿勢を表しますので、大切な情報源の一つです。

3:パンフレット

会社案内などのパンフレットも、工務店を知る上で大事な情報源です。

・「パンフレット」をみるポイント

工務店には、ハウスメーカーのようなしっかりとしたカタログは置いていないかもしれませんが、会社案内などの簡易的なパンフレットは用意しています。

これまで、どんな家づくりをしてきたのかなど、「過去に建てられた家」の情報も見ることができますので必ずチェックするようにしてください。

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4:インターネット

地域に限定している工務店でも、インターネットでブログを書いていたり、積極的に情報発信をする工務店が増えています。

工務店に勤めている社員が直接、投稿をしているため、文章など内容から工務店の雰囲気を知ることができます。

・「インターネット」で調べるポイント

情報発信に積極的な工務店は、熱心にホームページやブログなどを更新しています。

日々更新される文章や写真などから、工務店の雰囲気を感じ取ることができます。

また、どのような家を建てているのかが、わかりやすいものがほとんどですので、大変貴重な情報源になるかと思います。

ブログなどから、どのような思いで、どのように家を建てているのかなどを知ることができるので、しっかり内容をチェックするのがいいと思います。

まとめ:工務店での家づくりのポイント

最後に、工務店での家づくりのポイントをまとめておきましたので参考にしてください。

図:工務店の特徴

デザインやプランの特徴

工務店で注文住宅を建てる場合、営業から「設計」「工事」「管理」まで一貫して同じ工務店で行なっていきます。

そのため、意見が反映されやすく、素早い対応をしてくれますが、住み心地やデザイン性よりも、施工のしやすさや、建物の耐久性が優先される傾向にあります。

工事の管理や施工管理

工務店で注文住宅を建てる特徴の一つは、設計の担当者が、そのまま施工管理するケースが多く、工事が始まっても、変更がききやすく、柔軟に対応してくれるところにあります。

意思疎通が素早くできるので、臨機応変に対応することができます。

家づくりにかかる費用

工務店で注文住宅を建てる場合、経費率が低いので、ハウスメーカーや設計事務所(建築家)に依頼するよりも、安い金額で家を建てることができます。

ただし、見積もりや計算が大雑把なことも多いので、内訳は必ず確認するようにしてください。

アフターサービス

工務店は地元密着型のため、連絡が取りやすく、家に問題が起きてもすぐに対応してくれます。

また、フットワークが軽く、対応の早さは、ハウスメーカーや設計事務所よりも群を抜いています。

以上、工務店で注文住宅を建てる際の要点をまとめておきましたので、工務店で家づくりを検討されている方は参考にしていただけると幸いです。

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